家族だけのジャーナル
写真も。
その瞬間も、
まるごと。
あの子が言ったこと。あの笑い方。なんでもない火曜日が、大切になった理由。短い言葉も、声のメモも、写真も。全部に居場所があるジャーナルです。
iPhone向け · 無料ではじめられます
アプリのイメージ画面 · 家族のコンテンツはサンプルです
慌ただしい毎日の、まんなかで使えるように
思い出の残し方に、正解はありません。
01
ひと言でも、立派な記録。
ふと思ったことを短く書いても、日記をたっぷり書いても。言葉のそばに、写真、日付、人、場所を添えられます。時間がある日は長く、ない日は短く。それで十分です。
02
声でしか残せないものもある。
何があったか、声の思い出としてKaiaryに話してみてください。音そのものを録音して残すこともできます。寝る前の歌、笑い声、あの子のお話のしかた。
03
「はじめて」にも、特別な居場所を。
思い出に成長の節目の印をつけましょう。はじめの一歩や小さな「できた!」を、そこまでの日々と一緒に残せます。
Kaiaryに聞く
あのときの気持ちは、
覚えている。
その瞬間を探す
お手伝いをします。
「Lilyがバナナのことで言ってた、あの面白い言葉って何だっけ?」閲覧できる家族の思い出を、いつもの言葉で検索。答えから、元の思い出へたどれます。
写真も、エピソードも、書き留めた小さなことも。また振り返りやすくなります。
「Kaiaryに聞く」は、Kaiaryファミリーのサブスクリプションに含まれます。招待したメンバーのうち誰が使えるかは、家族の管理者が選べます。
思い出に戻る、いろいろな道
思い出のほうから、
会いに来てくれることも。
あの年の、今日。
カレンダーや「この日の思い出」を振り返ってみてください。毎日の中では気づきにくい、小さな変化が見えてきます。
一緒に行った場所。
場所や人、コレクションから思い出を探せます。生まれて最初の一年も、みんなが集まった日々も。
気づくきっかけを、そっと。
記録のヒントや、何週続けて残せたかの記録が、小さな習慣づくりを支えます。通知は、自分に合うものを選べます。
